容器の底面を山型にすることで周囲の部分に中身がたまって吸い取りやすいように作られていますが、中身が少なくなり吸いだしにくくなった際は、手のひらのうえで容器の底をトントンすると中身が集まりやすくなります。
特に少ない時は、斜めに傾け、ノズルの方にに中身を寄せると吸い取りやすくなります。その際、容器を光にかざすとポンプの先が見えやすくなります。
<寒い時期>
冬場寒い時期には中身が固くなり、より出しにくくなることがあります。
暖かい部屋に置くと、中身がボトルの下に集まりやすくなります。